コーヒー豆かすアート


コーヒー豆の焙煎の強弱で濃淡を表現するアート。使用するのはコーヒー豆のみ。ノスタルジックなセピア色の世界をお楽しみください。

珈琲豆アーティスト 故・小松輝幸

読売テレビ「す・またん!ZIP!」に出演しました。
『驚異の精密技&衝撃の仰天アート!超意外な裏の顔を持つ男たち』
テレビ朝日「マツコ&有吉 怒り新党」に出演しました。
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twitterでの鋭い突っ込み、ありがとうございました。(笑)
皆さんからのご感想




coffee art 作品集

コーヒー豆アート
『銀河鉄道の夜』
B3(515mm×364mm)ポスターパネル

※粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『銀河鉄道の朝』
B3(515mm×364mm)ポスターパネル

※粗く挽いたコーヒー豆で描画




コーヒー豆による立体造形
『胡桃 PART2』
容器は木をくり抜いた感じ・・・遺跡から発掘されたイメージで。
※胡桃、容器ともドリップ後の豆かすで制作
火焔型土器とコラボ
コーヒー豆アート
『羽生結弦(フリープログラム「陰陽師」より)』
A3(297mm×420mm)ポスターパネル

※コーヒー豆の麻袋をキャンバスに、粗く挽いたコーヒー豆で描画
≪非所蔵作品≫
コーヒー豆アート
『辻さんの肖像』
A3(297mm×420mm)ポスターパネル

※コーヒー豆の麻袋をキャンバスに、粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『アルバート・アインシュタインの肖像』
A3(297mm×420mm)ポスターパネル

※コーヒー豆の麻袋をキャンバスに、粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『サルバドール・ダリの肖像』
A3(297mm×420mm)ポスターパネル

ダリ先生の名言「私はドラッグをやらない。私がドラッグなのだ。」

※コーヒー豆の麻袋をキャンバスに、粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『宇宙人ジョーンズ』
A3(297mm×420mm)ポスターパネル

※コーヒー豆の麻袋をキャンバスに、粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『フリードリヒ・ニーチェの肖像』
A3(297mm×420mm)ポスターパネル

ニーチェ先生の名言「神は死んだ!」

※コーヒー豆の麻袋をキャンバスに、粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『Good Job!』
B3(515mm×364mm)ポスターパネル

※コーヒー豆の麻袋をキャンバスに、粗く挽いたコーヒー豆で描画

※番外編(ご依頼品)

『矢沢永吉withプレミアムモルツ』 福豆アート
B2(538mm×751mm)ポスターパネル

※コーヒー豆ではなく、大豆を使用。
節分向けモザイクアート(SNS広告用)
ポスターパネルにべニア合板を嵌め込んで描画。

コーヒー豆アート
『モーゼ』
(映画「十戒」より)
A2(594mm×420mm)ポスターパネル

※粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『クレオパトラ1945』
B3(515mm×364mm)ポスターパネル

※粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『突破』
B3(515mm×364mm)ポスターパネル

※砕いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『再生』
B3(515mm×364mm)ポスターパネル

※砕いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『進撃』
B3(515mm×364mm)ポスターパネル

※砕いたコーヒー豆で描画
≪譲渡済み非所蔵作品≫
コーヒー豆アート
『ウェルカムボード』
A2(594mm×420mm)ポスターパネル

※砕いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『ティファニーで朝食を』
A2(594mm×420mm)ポスターパネル

※粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『タラの大地』
(映画「風と共に去りぬ」より)
A2(594mm×420mm)ポスターパネル

※粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆アート
『ポレットとミシェル』
(映画「禁じられた遊び」より)
A2(594mm×420mm)ポスターパネル

※粗く挽いたコーヒー豆で描画
コーヒー豆モザイク画
『melting snow』
A2(594mm×420mm)ポスターパネル

※コーヒー豆を砕いて貼り付けたモザイク画
コーヒー豆アート
『ロゴアート習作2』
B2(538mm×751mm)ポスターパネル

※珈琲豆をそのまま貼り付けて制作。 麻袋を染料で緑色に染め、キャンバスとして使用。 珈琲豆は白と黒の二種類。
コーヒー豆アート
『ロゴアート習作1』
B2(538mm×751mm)ポスターパネル

※某コーヒー飲料ロゴを4段階焙煎(4色)で制作。麻袋を貼ったポスターパネルに描画。
≪譲渡済み非所蔵作品≫
コーヒー豆モザイク画
『ザッケローニ監督』
B2(538mm×751mm)ポスターパネル

※コーヒー豆をそのまま貼り付けて制作
コーヒー豆モザイク画
『ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)』
B2(538mm×751mm)ポスターパネル

※コーヒー豆をそのまま貼り付けて制作
コーヒー豆モザイク画
『Mao Asada』
B2(538mm×751mm)ポスターパネル

※コーヒー豆をそのまま貼り付けて制作
≪譲渡済み非所蔵作品≫
『太田さんちの猫』
F4号(33.3×24.2cm)キャンバス
(額縁:48×39cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
≪非所蔵作品≫
コーヒー豆で作る
『ブラキオサウルス』
横100cm 高さ90cm (1/18スケール)
頭のてっぺんから尾の先まで曲線で156cm

※ドリップ後の豆かすで制作


コーヒー豆による立体造形
『トリケラトプス』
長さ54cm (1/18スケール)
※ドリップ後の豆かすで制作
トリケラトプス vs ティラノサウルス

コーヒー豆で作る
『ティラノサウルス』
長さ72cm 高さ45cm (1/18スケール)

※ドリップ後の豆かすで制作
『アテナとペガサス』
F10号(530×455cm)キャンバス

※ドリップ後の豆かすで制作
コーヒー豆によるレリーフ
≪非所蔵作品≫
コーヒー豆モザイク画
『M・Mの肖像』
B2(538mm×751mm)ポスターパネル

※コーヒー豆をそのまま貼り付けて制作
『マヤ文字』
(額縁:19×34cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
文字は凸の象嵌(象眼)
『ヒエログリフ』
(額縁:24×44cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
文字は凹の象嵌(象眼)
≪譲渡済み非所蔵作品≫
『マイルス・デイビス』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
『オードリー・ヘプバーンの肖像』
F4号(33.3×24.2cm)キャンバス
(額縁:48×39cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
繊細に、清楚に。

≪運搬困難(大サイズ)≫
『バベルの塔』
コーヒー豆による立体造形
高さ50cm 底辺60×60cm 重さ約10kg
完成することがなかったという伝説の建造物。この作品も半面は未完成のままだ。
上端部分の脱着が可能。
LEDライト点灯可。


※ドリップ後の豆かすで制作

『火焔型土器』
コーヒー豆による立体造形
高さ40cm 径30cm 約3kg

縄文土器の一種だが縄目の模様は持たない。上部の鳥の形の飾りが炎のように見えるため火焔型土器と呼ばれる。
器の本体は、陶芸の「ひも作り」の技法を用いて制作。


※ドリップ後の豆かすで制作
『システィーナの天使』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
キャンバスを越えて額縁と一体化。

『電子書籍を読む少女』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

フラゴナール(読書する少女)のパロディ。
ほぼペインティングナイフ1本で描画。厚塗りの油絵のような凹凸のある作品です。


※ドリップ後の豆かすで制作
『落花生 3D』(立体作品)
F4号(33.3×24.2cm)キャンバス
(額縁:48×39cm)

※ドリップ後の豆かすで制作


『胡桃 3D』(立体作品)
F4号(33.3×24.2cm)キャンバス
(額縁:48×39cm)

※ドリップ後の豆かすで制作

実物大の胡桃とナッツクラッカー。
もちろん、コーヒー豆のみで制作しました。
胡桃の厚さは3cm超。陰影は、作品に当たった光が自然に作り出すため、絵画のように陰影を描写する必要がない。影は光の状態によって変化します。


『アジの開き 3D』(立体作品)
F4号(33.3×24.2cm)キャンバス
(額縁:48×39cm)

※ドリップ後の豆かすで制作

コーヒー豆で作ったアジの開き。
厚みは2cmを超えて、額縁から飛び出す感じ。

『コーヒーカップを持つモナリザ』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
『富嶽三十六景・山下白雨2013』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
もともと大胆な構図の作品ですが、更に大胆に、現代風にアレンジ。
『枯れ葉』
F4号(33.3×24.2cm)キャンバス
(額縁:48×39cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
コーヒー豆で描く枯れ葉、コラージュ風。
『富嶽三十六景・神奈川沖浪裏2013』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
あの有名な浮世絵をパロディー風に。
『富士山と雲海・夏』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
世界遺産登録確定記念
『パンとコーヒー』
F4号(33.3×24.2cm)キャンバス
(額縁:48×39cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
挽きの細かい豆と粗い豆を使い分けてシンプルに描画。
『バスケットのクロワッサン』
F4号(33.3×24.2cm)キャンバス
(額縁:48×39cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
『富士山と雲海・冬』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
黒系・淡い茶系・白系の3色のみで描画。あっさりとした感じに見えますが、実際はかなりの厚塗り。
ドラクロワ『民衆を率いる自由の女神(部分)』
F8号(45.5×38cm)キャンバス
(額縁:60×53cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
豆を9段階で焙煎し、微妙な明暗を表現。
『梅の花』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
下塗りをした背景に和風の構図を配し、花の一つひとつを丁寧に描画。
フェルメール『真珠の耳飾りの少女』
F6号(41×31.8cm)キャンバス
(額縁:56×47cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
挽きの細かい豆を使用して繊細なタッチを、また、焙煎の強弱の差を利用して油彩画風のタッチを表現。
『金剛力士像』
F8号(45.5×38cm)キャンバス
(額縁:60×53cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
仁王像の荒々しさを表現するために、敢えて挽きの粗い豆を使用。
マグリット『大家族』
F8号(45.5×38cm)キャンバス
(額縁:60×53cm)

※ドリップ後の豆かすで制作
白系・淡い茶系・濃い茶系・黒系の4色(4パターンの焙煎)のみで描画。


 珈琲豆アート『セピア色の世界』 


2016年2月12日放送 読売テレビ「す・またん!ZIP!」に
コーヒー豆かすアーティストとして出演しました。


2015年9月16日放送 テレビ朝日「マツコ&有吉 怒り新党」(新・3大〇〇調査会)に
コーヒー豆かすアーティストとして出演しました。


2015年5月21日~8月下旬 清水銀行(浜松市 葵町支店)にて珈琲豆アート展開催


2015年2月7日~ 静岡市「駿府匠宿」さんにて開催の「珈琲フェスタ」で珈琲豆アート16作品を展示。


2014年6月13日 東京渋谷のスポーツバー「ROONEY2008」さんにて、珈琲豆アート「ザッケローニ監督」を展示。



2013年12月2日~12月30日 珈琲香爐 オープンギャラリー


2013年10月21日~10月31日 ホテルコンコルド浜松 1Fギャラリー 

   

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